事例

ファクタリングで1000万の資金ショートを解消

事業・業種 運動コート運営
年商 5億円
調達額 1000万円
当時の状況 当初状況は、運動用のコート運営を主とする会社でしたが、それ以外にコートの造成、建設の業務も増えてきたところで受注者からの支払いが遅延するケースが増えてきて、資金繰りが圧迫され急場の資金という問題の解消でした。資金が必要な月末の3営業日前に1000万円の資金調達の相談を受けました。
資金使途としては人件費の支払いということで、給与の遅配だけは絶対に避けたいという相談でした。
成果 時間的にファクタリングしか間に合わないということで、提携ファクタリング会社に打診し即日回答をいただき、希望日に1000万円の実行をしていただき資金ショートの問題は解決しました。手数料は1か月後の支払いで料率も高いのですが、工事の利益率がそれ以上に良いのでこの仕組みに取りむ価値はあったといえます。